DEITOUDA
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2021/10/03
妄想科学1
仕事がサービス業(でいいんだよな?)ってこともあり人と接することが多い為、ニンニクの匂いは気をつけてる。



って話を昨日の日記で書いたけど、屁の臭いは全然気にしてない。



気にはなってるけどどうしようもないじゃんね。ねぇ。



もうね、自分でもわかるくらいくっせぇ屁を放ってしまっている。


だから臭いで客が俺から離れてくれれば俺の仕事減るのに・・・なんて最低なことを考えたり。



臭いはどうしようもないと思うけど、音はなんとかなりそうじゃね?





屁の音ってさ屁と呼ばれるガスそのものから音が出てるんじゃなくて尻の穴からガスが出ることによって尻の穴が鳴ってるんじゃないかな?
ほら、口を閉じてる状態でぶっと息を吹き出すと「ぶっ」と音がする。

これさ、口を開けてる状態なら同じことしても「ぶっ」と鳴らないよね。


これをまた尻の穴に発想を戻すと尻の穴が開きっぱなしだと屁の音はしないはず。


ただ、尻の穴が開きっぱなしっていうのは現実的ではない。


そこで筒状の棒を尻の穴からツッコんで屁が製造されている場所まで入れたら、屁が出来たとたんにすっと音も無く出ていくのではないだろうか。



棒ではなくてチューブみたいのなら?




これは名案だ!




なんて考えていたんだけど、この仮説にはとんでもない落とし穴があることに気が付いてしまった。


これって屁だけじゃなくてう●こも出ちゃうじゃん!
ケツの力で頑張って止めておくことが出来なくなるっしょ。





みたいなことを考えながら、屁をこきつつ、仕事しているMr.Dなのでしたー。
(きょうのわんこのナレーション風に読む)